家族葬、火葬式、直葬、福祉葬。ご予算とご事情をお伺いしたうえで、無理のないかたちをご提案します。深夜・早朝もお電話一本でお迎えにあがります。
病院や施設から「早くお引き取りを」と言われて、慌てておられる方が多くいらっしゃいます。
決めなければならないことは、この時点ではほとんどありません。
STEP 1
048-955-7777(24時間365日)。ご逝去の場所と、お名前をお伺いします。
STEP 2
寝台車で伺います。ご自宅か、アサカ会館の安置室のどちらへお連れするかを、その場でご相談いただけます。
STEP 3
ご安置のあと、規模・日程・ご予算をお伺いします。ご予算の上限がお決まりなら、先にお伝えください。
ご会葬の人数、お通夜を行うかどうか、そしてご予算。
この3つでかたちが決まります。
PLAN 01
ご家族とごく親しい方だけで、お通夜と告別式を行います。アサカ会館でいちばん多いかたちです。
税込総額 ◯◯◯,◯◯◯円ご会葬 ◯名まで/会館使用料を含みます
PLAN 02
お通夜を行わず、告別式と火葬を1日で。ご高齢のご家族の負担が軽く、遠方のご親族の宿泊も要りません。
税込総額 ◯◯◯,◯◯◯円ご会葬 ◯名まで/会館使用料を含みます
PLAN 03
式を行わず、ご安置のあと火葬場でお見送りします。ご希望により、火葬場でお別れのお時間をお取りします。
税込総額 ◯◯◯,◯◯◯円ご安置・寝台車・お棺を含みます
PLAN 04
生活保護を受給されている方の葬儀です。自治体からの葬祭扶助の範囲で執り行います。ご遺族のご負担なしで行える場合があります。
ご負担 ◯円葬祭扶助の支給額により変わります。まずはご相談ください
金額は空欄にしてあります。現在のホームページに料金の記載が見当たらなかったため、当方で数字を作ることはしていません。
福祉葬については、支給の可否と金額が自治体の判断によるため、当方で断定的な記述をしていません。「まず福祉事務所にご相談ください」という案内文を添える形が安全です。
自社の会館ですので、日程も費用も他社の都合に左右されません。
ご見学は事前のご予約でいつでも承ります。
| 式場名 | アサカ会館 |
|---|---|
| 所在地 | ◯◯ |
| 収容人数 | ◯名まで |
| 駐車場 | ◯台 |
| ご安置室 | ◯ |
| ご見学 | 事前のご予約で承ります(048-955-7777) |
会館の詳細は空欄です。現在のホームページで収容人数・駐車場・所在地を確認できなかったため、当方で数字を作ることはしていません。
会館名「アサカ会館」は、現在のホームページに記載のあるものをそのまま使っています。
はい。048-955-7777 は24時間365日つながります。ご逝去の直後は、時間帯を気にせずお電話ください。
福祉葬(葬祭扶助)という制度があります。ご葬儀の前に、お住まいの市区町村の福祉事務所へご相談いただく必要があります。手続きの順番をご案内しますので、まずお電話ください。
ご予算の上限を最初にお伝えください。その範囲でできるかたちをご提案します。無理に規模を大きくするご案内はしません。
もちろんです。事前にご相談いただくほうが、ご家族の負担がはるかに軽くなります。お見積りだけお作りしてお渡しすることもできます。
ご宗派をお伺いのうえ、お寺様をご紹介できます。無宗教のお別れ会をご希望の場合も承ります。
2026年8月12日に実際に開いて確認した内容です。
サイトを1本にまとめました
御社を名乗るサイトが3つ、別々のアドレスで同時に存在しています。
① asaka77.co.jp(自社ドメイン)
② osoushiki-soudan.jp(三郷市の小さな家族葬・火葬式・福祉葬サポートセンター)
③ sougi.bestnet.ne.jp/asaka-misato/(組合の共有サーバー)
1本にまとめました。急いで探している遺族の方に「どれが本物か」を判断させずに済みます。検索の評価が3つに割れることもなくなります。
スマートフォンで読める形にしました
3つのサイトのいずれにも viewport の指定がなく、スマートフォンではPC用の画面が縮小表示されます。
画面幅にあわせて組み替わります。本文は18px。ご逝去のご連絡は深夜にスマートフォンから来ます。
問い合わせを、自社のアドレスで受けられるようにしました
3つのサイトの問い合わせが、いずれも組合の共有サーバー(sougi.bestnet.ne.jp)の同じフォームに集約されています。
フォームを同じサイトの中に置きました。ページを移っても asaka77.co.jp のままです。
福祉葬を、独立した柱にしました
福祉葬に対応されていることは ② のサイトに書かれていますが、自社ドメインのサイトからは辿れません。
プランの4本目として、家族葬と並べて置きました。探している方にとっては、これが決め手になります。
3つのサイトを1本にまとめる場合は、いまのアドレスから新しいアドレスへ自動で転送する設定が要ります。そうしないと、検索結果に残った古いアドレスを開いた方が行き止まりになります。ここは制作と一緒に必ず行います。
費用のご説明、会館のご見学、福祉葬の手続き。
「まだ何も起きていないけれど、聞いておきたい」というご相談で構いません。